沿革

平成11年 従来の水処理に対して、公害性と効果度合いの改善を求められる声が多くなり、環境性と優れた効果を発揮する銅イオンの活用に着目し検討を始める。同時に各企業の協力で実地試験を開始する。
平成13年11月 将来の銅イオンの普及と活用を目的として株式会社シーユー・トピアが設立される。
平成14年~平成15年 初期の銅イオン生成装置、SL型・ML型を工場の循環冷却水処理用に販売を行い、同時に更なる上位機種の開発の為のテストと研究を行う。
平成15年 銅イオン水生成装置の特許出願を行う。
平成15年 銅イオン水生成装置SL型・ML型を、インテックス大阪の展示会にて展示。
平成16年2月 需要市場展開の拡大を見込み環境産業への参入を計画中の株式会社ケイズコーポレーションと融合する。同時に無公害性が求められる福祉施設の浴場や温泉などの処理、又生鮮食品の加工・調理の殺菌用などの分野にも進出する。
平成16年秋 銅イオン水生成装置の新機種、WH型・TS型を開発しインテックス大阪での展示会で発表する。
平成16年秋 新機種販売開始、ユーザーより絶大な好評を得る。また、新機種について国内・海外への追加特許出願を行う。
平成18年春 国内のみならず海外の意識も含め、ASEANを睨みベトナムにおいて、実用新案登録申請。
平成20年春 ベトナムの実用新案、登録なされる。